京都市左京区のペット葬儀・プラン 口コミ・体験談

A.Yさんの場合

昨年10年以上我が家で番犬を務めてくれた犬が死にました。家族の一員のように、過ごしてきた犬の死は辛く耐えがたいものでした。気持ちの整理をするためにも、家族で相談してペットの葬儀業者に依頼することにしました。


通夜では体をキレイに拭いてあげて、家族一人一人でお礼を言いました。火葬が済んだあとは、灰を少し持ち帰り、写真と並べて供養をしました。死を受け入れるまで時間はかかりそうですが、少しずつ前向きに考えられるようになりました。

N.Uさんの場合

我が家のペットは、祖父がもらって来た雑種の犬です。その祖父はすでに亡く、犬も年をとりました。そして、ゆるゆると足腰が衰え、少しずつ目もみえづらくなり、老犬らしくなって行き、その20年近い一生を終えました。


老犬とはいえ、15キロを超えた体でしたので、庭先に埋めることもできないので、火葬してもらい、供養することにしました。灰になった犬の小さな骨壺をいつも居た庭に埋めました。その上を私の子供たちが走り回っています。

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