キーワード「ペット火葬」関連の口コミ

D.Iさんの場合

11年可愛がっていたヨークシャーテリアがなくなりました。 家族同然に可愛がってきたので、ちゃんと弔ってやりたいと思い、ペットの火葬を依頼して供養をお願いしました。 移動式で、自宅まで来てくれたので助かりました。


車でやってきて、どのようにするのだろうと思っていましたが、しっかりとした設備で、ちゃんとお別れすることができました。 お別れの瞬間は本当に淋しくて胸が痛かったのですが、ちゃんと見送ることができてよかったです。

N.Oさんの場合

家族の一員であるペットが老衰のために亡くなってしまった時のことです。火葬供養をしてあげたいと思ったのですが、いざとなると何処へ頼んだらいいかわからずに困ってしまいました。そこでインターネットで業者さんを探しました。


比較的近いところで見つけることができたのでそちらでお願いすることにしました。料金は意外とお手頃なのに、とてもしっかりと弔うことが出来ました。私達の大事な家族であったことにふさわしい、立派な最期を迎えさせてあげられました。

A.Hさんの場合

ペット葬儀を依頼した時は平日で翌日も仕事あったので明後日の休日まで遺体を冷凍保全してもらえる安置所に安置してもらいました。おかげで家族全員で火葬に立ち会うことができました。別途料金を請求されなかったのでよかったです。


供養は合同と個別があり、個別の費用が高額だったため合同にしましたが、葬儀業者の担当者が説明を詳細に行ってくれてわからないことや不安なことも対応してくれたので安心感を持つことができました。49日や初盆の連絡もありました。
依頼種別
霊園
満足度
星5つ
エリア
千葉市

E.Tさんの場合

大型犬を小さな頃から飼っていて家族でとても可愛がっていました。老衰で亡くなった後、実は家族の誰も供養の事を考えていなかったので、あわててペット霊園に電話をしました。あまりにも悲しかったので誰も考えようとしなかったのです。


何も準備せずにとにかく葬儀会社の方の言うままにすすめました。放心状態だったのでかえって色々と代わりに準備をしてくれる人がいると助かるなと今は思います。家からの送迎などもしてくれたので頼んで良かったと思います。

S.Tさんの場合

ペットの葬儀を業者の方に依頼したところ、とても丁寧に取り入っていただけました。家族4人揃うことができるのが夜だったので、遅い時間の供養となりましたが、それにも関わらず親身になって対応していただいたことに感謝しています。


1週間ほどで病状が急激に悪化し、あっという間に逝ってしまったため、死をなかなか受け止められずにいたのですが、遺体を花いっぱいに飾ってあげたりしてもらっているうちに、家族みんなの気持ちも次第に落ち着いていきました。

F.Mさんの場合

10年飼っていた犬の葬儀をお願いしました。ペットですがきちんと人間と同じ様に供養してあげたかったからです。いくつか業者さんを探して親切に対応をしてくれそうな業者さんに決めました。火葬やお葬式もしてもらえました。


納骨やお墓もあってきちんと見送ってあげられたかなと思っています。骨をペンダントに入れてもらえたり写真をTシャツやコップなどに転写してもらえるメモリアスグッズもあり思い出をずっと大切に出来るなと思いました。

H.Sさんの場合

ペットの葬儀をしました。依頼した業者に用意された小さな祭壇のある場所で行いました。簡単なセレモニーをした後で火葬しました。その後は合同供養塔に入れてもらうことにしました。一定期間はお参り行くことも出来ます。


1回だけお参りに行きましたが、たくさんの人が来ているのが印象的でした。家族の一員としてかわいがられている動物がたくさんいると分かりました。現代社会にとってこのようなサービスは非常に重要だと感じました。

F.Hさんの場合

人のお葬式もそうですが、なにかとお葬式はやる事が一杯あって大変です。ですが、ペットのお葬式に関しては、現在は全てお任せでしてくれる所があり、私はそれを利用したら苦労することもなく、素敵なお葬式をしてもらえました。


丁度、飼っていたコリーが天国にいってしまったのでその葬儀をしたのですが、お任せコースを希望すると、火葬や供養までしてくださいました。私はただ見ているだけで、後は全て業者さんがしてくれるので煩わしい事も何一つ無かったです。
依頼種別
その他
満足度
星5つ
エリア
大分県大分市

D.Oさんの場合

先日、愛犬の葬儀を行いました。初めてのことでしたが、希望通り行うことが出来ました。前日までは心配のあまり、体調を崩すほどでした。しかし、ペット霊園の方の行き届いた手配と心遣いがあったので、式を行うことが出来ました。


悩んだ末に行った供養の方法は、個別火葬で自分で骨上げを行い、納骨堂に預けるものです。一緒に歩んできた我が子の最後の姿に、涙が止まりませんでした。今回無事に天国に送り出すことができ、家族ともに安堵できました。

A.Nさんの場合

長い間つれそった最愛のペットの猫が天寿を全うし、その葬儀を業者にお願いしました。そして自宅からほど近い動物霊園で火葬および納骨を行う事となりました。一番悲しかったのは何と言っても火葬前の最後のお別れの時間でした。


動物専用の木棺に納められた愛猫の姿を棺蓋ののぞき窓から眺める事が出来るのですが、その表情はまるで眠っているかの様でした。悲しかったですが、飼い主としてこの子の思い出をずっと抱き続ける事が一番の供養になると思いました。
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