キーワード「ペット葬儀料金」関連の口コミ

E.Tさんの場合

ペットのミニチュアダックスが妊娠したのですが、死産したため葬儀、供養を行えるお寺に行きました。現地には常時専門のスタッフがいて、お葬式を式場で行い、お墓へ埋葬しました。いつでもお参りに行けるそうです。


最初は葬式の必要性を感じていませんでしたが、実際に葬式が終わってみると、ひと区切り付けられてよかったのかもしれないと思うようになりました。家族の一員であるミニチュアダックスから生まれるはずだった命ですから。
依頼種別
葬儀
満足度
星5つ
エリア
岩手県

F.Hさんの場合

最近、ペットの葬儀を行う人が増えてきたようです。我が家でも利用した事がありました。飼っていない人には分からないかもしれませんが、大切な家族の一員であり、家族にするのと同じように同じように供養したかったのです。


大切な儀式ですから、安心して任せられそうな業者である事を第一に探しました。楽しく過ごした思い出がよみがえるような気がして、今までの生活に一つの区切りがつけられたように思いました。もっとメジャーになれば良いと思います。

D.Yさんの場合

近所の方にすすめられてこの業者さんでペット葬儀をしました。近所の方からは、「丁寧で親切だから安心して任せられるから大丈夫よ」といわれていたとおり、とても親切で丁寧でした。評判通りの良い業者さんでとても良かったです。


この業者は、だんどりといったこともそうですが、値段についても詳しく説明してくれたので(他社との比較とかで)とてもわかりやすかったです。おかげで長いあいだ共に過ごしてきた愛犬の供養をあげることができました。

O.Uさんの場合

先日、家族のようにかわいがっていた猫が死にました。12年間一人暮らしだった私にとって心の支えでもありました。楽しい思い出をたくさん残してくれたことに感謝し、安らかに眠ってもらえるよう、簡単な葬儀を業者に依頼しました。


体をきれいに拭いてあげて、感謝の言葉をたくさん言ってペット用の火葬場へ連れて行きました。持ち帰った灰を元気だったころの写真と並べて供養することで、現実と向き合って死を受け入れ、少しだけ前向きな気持ちになりました。

K.Mさんの場合

主人の実家で買っていたビーグル犬が亡くなった時にペット霊園にて葬儀をしました。棺桶の種類など色々値段設定があり、とても迷いました。木の棺にお花と共に入れてもらい、僧侶による式をあげてもらい供養しました。


お墓に入れるのも色々選ばなくてはいけず、お墓の種類や共同墓地に納骨など人間のものと同じでとても厳粛に行われました。家族のように大切にされている動物とゴミのように処分されるものとの差を考えさせられました。

I.Uさんの場合

いつもかわいがっていて、たくさんの思い出を残してくれた家の愛犬が、先月、亡くなりました。歳が歳だったので、老衰でしょう。最期の方はごはんもあまりとれないようでした。せめてもの供養になればと、ペットの葬儀をお願いしました。


係についてくださった業者の方は、大変礼儀正しくて、厳かに式を進行してくださいました。本当に立派に送って頂いて、今頃は天国で駆け回っているのではないでしょうか。盆や彼岸には墓に線香と花を手向けに行きたいです。

O.Sさんの場合

私は60代の女性です。 現在は主婦をしています。 先日、業者にペットの葬式をしてもらいました。 これはその時の話です。 私は沢山の犬や猫を飼っています。 昔から動物が好きで、以前にしていた仕事も動物に関連するものでした。


長年、自宅で家族のように暮らしていた犬がなくなり、先日供養のための葬儀を業者に依頼したのです。 いつも利用している業者なので今回も十分な対応をしてもらいました。 今後も動物たちとは暮らして行くので利用したいと思います。

I.Uさんの場合

小さい頃から、大切に育て、家族と思い出を一緒に作ってくれたワンちゃんがなくなりました。別れのときは、やはり葬儀によって供養し、別れの時間を大切にすることで、ワンちゃんとの最後の思い出にしたいと思いました。


ペットとの最期の別れを火葬から納骨までお手伝い頂ける業者さんがあり、そこにお願いいたしました。最期の別れを大切にできる時間が持てて本当に良かったです。仏壇やかわいいメモリアルスタンドもご用意いただけました。

D.Nさんの場合

ペットが亡くなり、どうするか困っていました。きちんと、見送ってあげたいと思っていましたが、どうすればよいのか、わかりませんでした。知り合いから、葬儀をしてくれるところがあると聞き、紹介をしてもらいました。


対応が丁寧で、詳しく説明をしてくれました。火葬は合同と個別があるとのことで、個別でお願いをしました。供養の仕方も教えてもらい、最後のお別れがきちんとできて、良かったと思います。納骨堂もあり、感謝しています。

O.Uさんの場合

ペットの犬が死んでしまったので、移動火葬車を呼びました。その際に業者に、棺の中におもちゃやおやつ、そして家族との写真も入れてあげたいと申し出ました。そうすることで犬が寂しがらずに済んで、供養になると思ったからです。


業者は、一緒に焼けない材質を丁寧に説明してくれました。プラスチックや金属の部品がついているおもちゃ、おやつのパッケージなどです。それ以外の物をずいぶん詰めてしまったのですが、快く受け付けてくれて、ありがたかったです。
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