キーワード「ペット葬儀料金」関連の口コミ

E.Oさんの場合

先月父が亡くなりました。その父にとても懐いていた猫がいます。胡坐をかいた 父の上にいるのが何よりも好きでした。父が亡くなったとはソファーの上にいる ことが多く心なしか元気なく感じました。その猫も先日亡くなってしまいました。


父同様に供養しようと、お葬式をすることにしました。 ペット葬儀専門の会社へ問い合わせ、式を段取りしました。担当の方は猫がとても 好きな方で、我々家族へ格段の気配りをもらいました。葬式も終わり父の元へ 旅立って行きました。

F.Tさんの場合

長年家族として連れ添ってきた愛犬が先日、亡くなりました。悲しみに暮れていましたが、早く供養してやりたくもあり、ペットの葬儀を専門にしている業者さんに電話して葬式の日取り等を打ち合わせしました。その時、聞かれたのです。


合同火葬にしますか、個別火葬にしますかと。合同火葬だと遺骨はいただけないということなので個別火葬にしてもらいました。やはり大切な家族ですから、遺骨はお墓に入れて、ねんごろに弔ってやりたいのです。家族も同意見でした。

E.Tさんの場合

ある日我が家に迷い込んできた子猫、不憫に思い飼うことを決めたのは 13年前でした。いつの間にか猫を中心に家族の輪が出来ていました。 そんな愛猫が突然亡くなりました。とても落ち込みました。虚脱感が 拭えません。


供養して旅立させてあげたいと思い、ペット葬儀の業者へお葬式を依頼しました。 業者の皆さんは私の落ち込みを理解してくれ、とても気を遣って頂きました。 私は落ち込んでいるばかりでしたが、皆さんのおかげでお葬式は無事終了しました。

E.Uさんの場合

我が家には20年も生きている犬がいました。毎日一緒に散歩へ行ったり、家族同様に可愛がっていました。しかし作年老衰で亡くなってしまい、力が抜けてしまいました。それでペット専門の火葬や供養をしてくれる所で葬ることにしました。


可愛がっていた犬はその場所で眠っていますが、丁寧な対応で全て業者の方にお任せできた点は安心しました。家族の一員であった犬も人間と同じようにきちんと葬ることが大切だと実感しました。良い業社に出会えて良かったです。

M.Sさんの場合

私が大学生のころ、小さなころから飼っていた犬が死にました。老衰でした。他人から見ればペットですが、家族にとっては、家族の一員でした。そこで、きちんと葬儀をしようとすることになり、タウンワークで調べました。


県内に動物の火葬とその後の供養をしてくれる業者をみつけ、そこに昨日まで生きていた家族の一員を連れていきました。泣きながら最後のお別れをし、骨だけの姿で出てきたときには号泣しました。お骨拾いまでできたことが幸いでした。

I.Kさんの場合

ほんの一昔前は家に飼っていた犬などが死んだら庭の片隅に埋めたものですが、今どきは動物も火葬にすることが多いです。 郊外には動物霊園も増えた事情のひとつには、マンション暮らしや、転勤族が増えたせいかもしれません。


死んだらすぐ骨にしてしまわないといけない事情が増えているのです。 しかし、それ以上に家族が減ってペットが家族になっています。 うちは借家で、骨にしてもらう必要もありましたが、丁寧な供養をしてもらえて心安らかに見送れました。

N.Sさんの場合

飼っていた愛犬が亡くなってしまったため、火葬を依頼しようとインターネットで検索しました。業者が見つかったので連絡をし、業者の方が専用の運搬車で迎えに来てくれました。自宅まで迎えに来てくれたので便利でした。


遺骨は共同墓地という、お墓に他のペットと同じ場所に一緒に埋葬してもらいました。いつでもお線香やお花をあげられるので、安心して供養できます。すべて終わったら、安心したせいか心が穏やかになりました。依頼してよかったです。

H.Kさんの場合

私は昨年、愛情を注いでいたペットを亡くしてしまいました。もう年を取っていたので仕方がないと思いつつも、なかなか気持ちの整理をすることができませんでした。そんな時に火葬・そして供養をしてくれる業者を知ったのです。


初めてお願いをしたのですが、最初から最後まで丁寧に対応をしてくれたのでとても良かったです。さすが口コミサイトで上場の評価を得ているところだと思いました。こちらの気持ちを慮ってくれるような対応で、ありがたかったです。

E.Fさんの場合

私は猫を数匹飼っていたのですが、そのうちの一匹が交通事故で亡くなってしまいました。とても大切にしていたので、ただ埋葬をするのが悲しく、このペットの火葬と供養を専門にしている業者へ頼んだ体験があります。


ちょうどその時は亡くなったばかりで、気持ちの整理も追いつかない状況だったのですが業者さんと一緒にその葬儀をすることで、それらの気持ちが落ち着きました。気持ち的な事なのですが、お葬式はするとしないとでは全然違いました。

A.Hさんの場合

実家で飼っていた犬が亡くなってしまい、とても大切に家族のように過ごしていたので、業者に供養をお願いすることにしました。まずは連絡をして、日時を決めて業者へ足を運びます。そして、仏壇に亡くなったペットを供えるのです。


火葬の時間まで最後の別れを惜しみます。焼かれて骨になるまで室内で待ちます。そして骨を拾って骨壺へと納めるのです。家族同様に過ごしてきたからこそ、別れを大切にしたいと思って業者に頼みましたが、良かったです。
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