キーワード「葬儀」関連の口コミ

依頼種別
霊園
満足度
星4つ
エリア
宮城県

M.Sさんの場合

飼っていた動物が亡くなってしまった時、多くの人は庭に埋めて供養すると思います。しかし我が家は都心のマンション住まいであり、埋める土地はありません。それでも何とか弔ってやりたいと思い、方法を探していました。


そこでたどり着いたのが、ペット専用の葬儀を行う会社のホームページでした。きちんと考えてくださり、本当に家族の一員としての儀式を行うことができ、飼っていたときの楽しい出来事が思い出されるようなとても良い式でした。

D.Mさんの場合

7年間ともに生きてきたかわいいネコが亡くなってしまった時に、この業者にペット葬儀を依頼しました。この業者さんは、ちゃんとした祭壇が用意されていたので、火葬する前に最後のお別れをすることができとても良かったです。


長いあいだともに生きてきたかわいいネコの供養をすることができたので、家族も前向きな気持ちになってきた気がします。そのせつは大変お世話になりました。本当に御社にお願いしてよかったと思っています。ありがとうございました。

F.Kさんの場合

先日子供の頃から飼っていた犬が死にました。うちに来て10年以上経つので、家族同然のように接していました。きちんとお別れをして家族が前に進めるように、簡単な供養ができるペットの葬儀業者に依頼することに決めました。


犬の体を拭きながら、家族一人一人がお別れの挨拶を順番にしました。火葬を終えて、家に灰を持ち帰ると、今までの思い出が蘇ると同時に、この子のためにも前へ向かって進んでいかなければならないと思えるようになりました。

K.Nさんの場合

大切なペットが亡くなった場合、家族と同じように葬儀、供養をしていただけます。突然のことで動揺していましたが、施設に電話した時から親身になってお別れの準備をしていただけたので、心穏やかにお見送りしてあげようと思えます。


お願いした施設は火葬後に個別納骨室、永代合同納骨、自宅に持ち帰るかが選べます。永代合同納骨を選択しましたが仲間と共に眠っていると思うと安心できます。価格も明確で、きちんとお見送りできたのでよかったです。
依頼種別
その他
満足度
星5つ
エリア
青森県弘前市

A.Hさんの場合

我が家には十数年という長い年月を共に過ごした愛犬がいました。この愛犬との別れの時がきてしまった際に、特に愛犬と共に成長をしてきた娘が大きな悲しみを抱えてしまいました。そこで我が家では、ペット葬儀を利用することにしました。


これは、近年見かけるようになった方法であり、火葬場やお墓を利用する、人の死の際と同様の供養ができる方法でした。これを利用することによって、娘も心の整理が付けやすくなったようであり、安心することができました。

H.Tさんの場合

今までずっと寄り添ってくれた私の大切な柴犬ですが、先日、とうとう亡くなってしまいました。今までお世話になった分、手厚く送ってあげたいという思いから葬儀を行うことにしました。そこでペット供養のできる業者を探しました。


見積もりは複数の業者から取りました。値段は結構まちまちでしたが内容のしっかりしているところに決めました。ちゃんとお経を上げてお墓も作ってあげることができました。愛犬をちゃんと送ることができ本当に良かったと思っています。
依頼種別
その他
満足度
星4つ
エリア
栃木県栃木市

H.Iさんの場合

先日、10年近く飼っていた犬が死んでしまいました。私たちにとっては、家族の一員でしたので、手厚く葬ってやりたいと思っていました。 ペットの葬儀が出来ることを知り、やり過ぎかと思いましたが依頼することにしました。


犬でも人間同様、棺があり花もたくさん納められていて穏やかな気持ちで、天国に送ることが出来ました。 お経を読んでいただいて、火葬後骨は納骨しました。本当に人間と同じように供養していただき、後悔なく最後の別れが出来ました。

A.Uさんの場合

我が家で長年一緒に暮らしてきた愛犬が先日息を引き取りました。愛犬の遺骨はペット霊園に納骨することにしました。火葬は、霊園に併設している施設を利用しました。その前に、お別れの儀式を行うことができました。


お骨あげもしました。その後、一旦遺骨は自宅で引き取り、忌日に霊園に納骨、埋葬しました。こうした儀式をしたことでしっかりと供養できができたのではと思います。また、私たち家族の気持ちも整理できたような気がします。

D.Iさんの場合

愛犬を業者に火葬してもらう際に、分骨供養というサービスを紹介してもらいました。ペットの遺骨を全て骨壷に入れて埋葬するのではなく、一部を花の形に彫刻して、ガラスでコーティングしてアクセサリーにするというサービスです。


2万円かかりましたが、依頼しました。中に小さな真っ白い遺骨のバラがあるという、可愛らしい水色のガラス玉が出来上がりました。私はそれをブレスレットにしました。いつも愛犬がそばにいて守ってくれている気がして嬉しいです。

F.Kさんの場合

先日子供の時から15年間飼っていた愛犬が亡くなってしまったのです。高校3年生の私は、おおなきしたのです。しかし、親はどうしようもないからとお葬式をしようという結論に至ったのですが私は納得していなかったのです。


その時に、ペット火葬専門の人に会って、だんだん話をしているとどんどん楽になっていったのです。そして当日になって供養物をお供えして最後のお別れをしたのです。でも悲しい気持ちにならなかったのは業者さんのおかげです。
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